HELPO マガジン

HELPO マガジン 一般コンテンツ

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大事な身体のメンテナンス 健康診断

健康診断を受けても意味がない、そんなこと思っていませんか? 健康診断は自分の健康状態を知ることができる、貴重な機会です。 最近では、多様な生活様式の広まりに伴い生活習慣病が様々な要因で引き起こされています。 例えば、運動不足や睡眠不足、食べすぎや飲み過ぎ、タバコがやめられないなど、気を付けないといけないとわかっていても自分には甘くなりがちです。さらには、コロナ禍で普段以上にストレスもたまりやすく、悪い習慣に拍車がかかっているかもしれません。 健康診断をひとつの機会として、自

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痩せたい!!HELPOが考える対策集

「夏は薄着になるから」「健康診断」「婚活」などダイエットを始める理由はいろいろありますよね。 「痩せよう」と思うタイミングや理由、目標とする体重は人によって違います。 痩せるためには、脂肪のつく仕組みを理解した上で、ご自身の生活リズムにあった対策をとることが重要です。 そこで今回は、脂肪のつく仕組みについて解説するとともに、ご自身でできる生活上の対策や市販薬・サプリメントなどについてご紹介します。 脂肪のつく仕組みとは?飲食物から摂取したエネルギーが体内で消費されずに余って

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頼むから、健康診断は予定通りに受けて!健康経営優良法人認定をヘルスケアテクノロジーズが取得する理由や裏にあるスタッフの努力

ヘルスケアテクノロジーズ(以下、HT)は、医師・看護師・薬剤師にチャットで24時間365日の健康医療相談が可能なヘルスケアアプリ「HELPO」(ヘルポ)の開発提供を行っている会社です。本記事では、そのHTが「健康経営優良法人」の認定を目指すために行っている活動を“中の人”の目線で赤裸々に紹介しています。 「健康経営優良法人」の認定を今後目指す企業の参考になれればと考え、連載にて記事を用意していきます。 本記事は、連載記事の第2弾です。前回の記事はコチラからご確認ください。

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「銀の認定」は100点狙い!健康経営優良法人認定の取得を目指すヘルスケアテクノロジーズの軌跡

ヘルスケアテクノロジーズ(以下、HT)は、「健康経営優良法人認定制度」による認定取得を目指しています。多くの企業が取得に向けて活動している様子がネットでも確認できますが、なかでもHTは実務に取り組む社員にフォーカスし、現場のリアルな声を本連載でまとめていく予定です。今回は本連載の目的や認定取得によってHTが実現したい「健康経営」について紹介します。 本連載の目的「健康経営優良法人認定制度」の認定を受けるために、HTがどのような取り組みをしているのかを連載形式で記録・発信して

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HELPO マガジン 企業向け

ヘルスケアテクノロジーズより、企業向けヘルスケアコンテンツを定期的に配信いたします。

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「HELPO(へルポ)」は新型コロナウイルスの「職域ワクチン接種」をサポートします

2021年6月から「HELPO(へルポ)」に加わった「ワクチン接種支援オプション」は企業による新型コロナウイルスの「職域ワクチン接種」をサポートするサービスです。 現在、新型コロナウイルスのワクチン接種の加速化を図るため、多くの企業が職域接種の検討や実施準備を進めています。しかし、職域接種を実施するためには接種会場や医療従事者の確保、ワクチンの保管や予約日程の調整など、短期間で多くの準備が必要となります。ヘルスケアテクノロジーズ株式会社は企業の業務負担を減らし、職域接種をス

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「HELPO(へルポ)」で「オンライン診療」が始まりました

2021年6月からヘルスケアアプリの「HELPO(へルポ)」に新しいサービスとして、「オンライン診療」が加わりました。  基本機能の「健康医療相談チャット」はヘルスケアテクノロジーズに所属する医師・看護師・薬剤師らの医療従事者に24時間365日、様々な健康上の悩みを相談することができる便利なサービスですが、一方で診察や処方箋の発行などの診療行為に踏み込むことはできませんでした。  今回、株式会社MICIN(マイシン)との協業により、同社が提供するオンライン診療サービス「CU

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HELPO(へルポ)が機能拡張でさらに便利に

オンラインヘルスケアアプリの「HELPO(へルポ)」は企業・自治体の従業員と職員の健康増進と福利厚生、人事・総務部門のDX(デジタルトランスフォーメーション)化を支援しています。また、新型コロナウイルスのモニタリングを目的とした唾液PCR検査では企業と自治体に加え、個人にもサービスを開放するなど、コロナ禍における健康問題に広く対応してまいりました。 そして、このたび基本3機能の「健康医療相談チャット」、「病院検索」、「ヘルスモール」に加え、新たな機能して「オンライン診療」、

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「HELPO(へルポ)」は健康管理に悩む従業員の強い味方

「寝込むほどではないけど体調がすぐれない」、「発熱でつらいけど仕事を休めない」、「気持ちがふさぎ込みがちで出社する意欲がわかない」。 このような身体と心の悩みを持つ企業の従業員は少なくありません。さらに最近では新型コロナウイルスの感染拡大により、リモートワークが増え、人と会わず移動が少ない労働環境の中で「運動不足で体重が増えた」、「家に閉じこもりがちでストレスのはけ口がない」など、新たな問題も生まれてきました。 そうは言っても忙しい毎日です。簡単に病院に行くこともでき

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HELPO マガジン 子育てコンテンツ

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#10 今年は要注意?インフルエンザワクチンの備え

2020-2021シーズンは極めて感染者数の少なかったインフルエンザ。  10月になり、冬場の流行期に備え、そろそろワクチン接種を考える時期となりました。 お子様がワクチンを打つ意義、タイミングなどについて考えてみましょう。 そもそもインフルエンザの特徴は?風邪とは違うの? その名の通り、インフルエンザウイルスによって引き起こされる感染症です。  突然の高熱、全身のだるさ、咳・鼻水、関節痛、喉の痛みなど、風邪と比較して強い症状が出ることが特徴です。また、肺炎や気管支炎な

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#9 子どもには薄着が良い これって本当?

実は「子どもには薄着が良い」という話は根拠があります。  風邪への免疫力をつけることや、健康的な体づくりのために冬場でも薄着を実践している保育園や幼稚園もあります。  今回は子どもが薄着で過ごすことによる効果、正しい薄着のポイントをご紹介します。   子どもが薄着で良いのはなんで?もともと人間は「暑さ」や「寒さ」に対して対応できる力を持っていて、子どもの頃からの「暑い」「寒い」を肌で感じることで、この対応力が高まっていくと言われています。  そのため、冬場でもある程度寒さを

#8 知っておこう!子どもの予防接種(副反応編)

予防接種が大事なことは分かるけど、やっぱり副反応が怖い…  そう思っている方も多いのではないでしょうか。  予防接種での副反応について正しく理解しておきましょう。  有害事象≠副反応最近よく聞く「予防接種の有害事象」という言葉、実は副反応とは意味が違います。  予防接種によって免疫ができるのは「効果」です。予防接種が引き起こすのは、「効果」だけとは限りません。熱が出たり、接種した部位が腫れたりといった経験をしたこともあるのではないでしょうか。このように、予防接種が原因で起こ

#7 知っておこう!子どもの予防接種(概要編)

赤ちゃんはお腹の中にいるときにお母さんからヘソの緒を通して免疫の貯金をもらって生まれてきますが、生後2ヶ月ごろから免疫の貯金が減っていき、生後5~6ヶ月頃には貯金を全て使い果たしてしまいます。  予防接種はそれぞれの時期にかかりやすい感染症から、赤ちゃんを守ってくれます。  予防接種の目的は?病気を予防する・重症化させない・他の人にうつさない  この3点がワクチン接種の大きな目的です。  定期接種と任意接種って何が違うの?定期接種は、法律に基づいて市区町村が主体となって実

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